初心者からベテランまで、モーターサイクルをサーキットで楽しむ ダンロップが走行会を順次開催

走行風景(2020年:岡山国際サーキット)
走行風景(2020年:岡山国際サーキット)全 3 枚

住友ゴムは、初心者から経験豊富なライダーまで、誰でもバイクを楽しむことができるモーターサイクルイベント「ダンロップサーキットステーション2022」を5月8日から順次開催する。

[写真:走行前のライディングアドバイス(2020年:岡山国際サーキット)]

DUNLOPサーキットステーション2022は、サーキット走行初心者から経験豊富なライダーまで幅広い層を対象としたサーキット走行会。参加者は自身の走行レベルにあったクラスで走行を楽しめる。ゲストのプロライダーが各ピットを巡回。ライディングアドバイスを行うなど、参加者とコミュニケーションを図れる機会を増やしイベントを盛り上げていく。また、プロのレースカメラマンによる参加者の走行中の写真撮影などを行う。

開催日程

・5月8日(日)タカスサーキット/福井県
・5月22日(日)モビリティリゾートもてぎ/栃木県
・9月8日(木)鈴鹿サーキット/三重県
・10月4日(火)岡山国際サーキット/岡山県

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. メルセデスベンツの40車種4000台以上をリコール…緊急通報時にコールセンターの音声が聞こえないおそれ
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る