【VW ID.4 まとめ】日本で本格的にEV展開…4WD、高性能仕様、オフローダーの情報も

VW ID.4 発表
VW ID.4 発表全 11 枚

フォルクスワーゲンジャパンは11月22日、5ドアハッチバックボディを持つ電動SUVの『ID.4』を日本市場で発表した。同社は『eゴルフ』を日本市場でも限定的に販売していたが、販売体制だけでなく充電設備やサポート体制を含めた本格的なEV投入はID.4からといえるだろう。

海外の情報も含め、VW ID.4に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。

1位) VW『ID.4』、デュアルモーター+AWD仕様は265馬力…欧州設定169 Pt.

フォルクスワーゲン(Volkswagen)は6月9日、欧州向けの新型EVの『ID.4』に、デュアルモーター+AWDの「Pro 4MOTION」を設定すると発表した。Pro 4MOTIONには、従来のリアアクスルに加えて、フロントアクスルにもモーターを搭載する。駆動方式は4WDの「4MOTION」となる。
https://response.jp/article/2022/06/14/358647.html


2位) VWブランド初の電動SUV『ID.4』日本発売、価格は499万9000円より165 Pt.

フォルクスワーゲンジャパンは、電気自動車(EV)専用アーキテクチャーを採用したブランド初のフル電動SUV『ID.4』を日本市場に導入、11月22日より販売を開始する。
https://response.jp/article/2022/11/22/364403.html


3位) VWのEV『ID.4』、航続7%延長…2022年モデルを米国発表138 Pt.

フォルクスワーゲン(Volkswagen)の米国部門は2月22日、EVの『ID.4』の2022年モデルを発表した。航続に関して、EPA(米国環境保護局)の認証予定値が従来比でおよそ7.6%向上した、としている。
https://response.jp/article/2022/02/24/354567.html


4位) 【VW ID.4 新型試乗】VWが満を持して放つ!EV時代の新基準…南陽一浩113 Pt.

かくして横浜はみなとみらいの街から首都高にかけて、走り出してみた。加速感は、いかにもEVらしい瞬発力より、アクセル踏み込み始めの柔らかさ、その後に続くトルクの安定感と力強さが際立っていた。
https://response.jp/article/2022/11/22/364401.html

5位) VWの最量販EV『ID.4』…電動車専用の新工場でも量産開始108 Pt.

フォルクスワーゲン(Volkswagen)は5月20日、ドイツ・エムデン工場に完成した電動車専用の組み立て新工場において、『ID.4』の量産を開始した、と発表した。
https://response.jp/article/2022/05/25/357530.html


6位) VWの電動SUVがオフロード仕様に、387馬力の『ID.4』[詳細写真]85 Pt.
https://response.jp/article/2022/09/16/361849.html


7位) VWのEV『ID.4』、387馬力に強化…「持続可能なオフローダー」がコンセプト81 Pt.

フォルクスワーゲンは9月9日、オフロードEVコンセプトの『ID.エクストリーム』(Volkswagen ID. XTREME)を欧州で発表した。新世代電動SUVの『ID.4』をベースに、オフローダーを提案している。
https://response.jp/article/2022/09/13/361710.html


8位) VW ID.4 に「GTX」、299馬力ツインモーター搭載…欧州で装備を充実81 Pt.

フォルクスワーゲンは6月15日、新型高性能EVの『ID.4 GTX』(Volkswagen ID.4 GTX)の装備を、欧州で充実させると発表した。
https://response.jp/article/2022/06/17/358735.html


9位) 【VW ID.4 発表】日本市場で本格的にEVを展開35 Pt.

アリア、モデルYが鎬を削るEV SUV市場に、ある意味「真打ち」の参入と言えるかもしれない。22日、フォルクスワーゲン ジャパンは満を辞してID.4を日本市場で本格展開を開始した。
https://response.jp/article/2022/11/23/364435.html

10位) 【VW ID.4 発表】走行モードは好みで使い分けて26 Pt.
https://response.jp/article/2022/11/23/364449.html

《高木啓》

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