◆終了◆2/22【オンラインセミナー】xEV・車載二次電池の長期市場予測とBaaS

◆終了◆2/22【オンラインセミナー】xEV・車載二次電池の長期市場予測とBaaS
◆終了◆2/22【オンラインセミナー】xEV・車載二次電池の長期市場予測とBaaS全 1 枚
株式会社イードは、【オンラインセミナー】xEV・車載二次電池の長期市場予測とBaaSを2023年2月22日(水)に開催します。プレミアム会員は無料、プレミアム会員以外の方は参加費22,000円となります。開催前日の夕刻に視聴のためのご案内をお送りいたします。
プレミアム会員は9,000円からお得にご利用いただけますのでこの機会にぜひご登録ください(詳細)。

---------------------------------------------------------------------
開催日時:2023年2月22日(水)11:00~12:00
申込締切:2023年2月20日(月) 12:00
参加費:22,000円(税込み)
---------------------------------------------------------------------


講師:株式会社富士経済 エネルギーシステム事業部 第一部 主任 佐藤 浩司 氏

世界的なカーボンニュートラル実現に向けて急速に普及が進むxEVにおいて、リチウムイオン電池をはじめとした車載二次電池は自動車産業の新たなキーデバイスとして存在感を増している。近年は、将来的な調達不足リスク、「動く蓄電池」としての車載二次電池の効率的運用などの面で特に注目を集めている。
本講演では、xEVおよび搭載される車載二次電池の長期市場予測を通じて、車載二次電池の需給バランスを考察するとともに、xEVの拡大に伴い注目される車載二次電池の有効活用策としてのBattery as a Serviceについても注目トピックを紹介する。

Ⅰ. xEV市場の全体俯瞰
Ⅱ. 世界主要エリアにおけるxEVの長期市場予測
Ⅲ. 車載二次電池の長期市場予測
Ⅳ. 車載リチウムイオン電池の需給バランス
Ⅴ. Battery as a Service×EVのトレンド
Ⅵ. 質疑応答

[インタビュー]xEV市場の拡大で注目BaaS×EVのトレンドとは…富士経済 エネルギーシステム事業部 佐藤浩司氏

プロフィール

佐藤 浩司 氏
株式会社富士経済 エネルギーシステム事業部 第一部 主任 

東京大学大学院経済学研究科修了。2014年富士経済入社。環境・エネルギー分野におけるマテリアル関連のリサーチプロジェクトに従事。主に自動車を含めた各種モビリティの電動化、動力電池などを専門領域として担当。

主催

株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前営業日の夕刻にお申込いただいたメールアドレス宛に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先をお送りいたします。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は1名につき22,000円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから


《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  2. マツダ『ロードスター』20代購入が6年で2倍、発売11年目で販売ピーク
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. 無限、新型ホンダ『N-BOX』用パーツ発売!「My Special BOX」コンセプトで個性&迫力アップ
  5. スズキ『ジムニー』シリーズ用「バンプアジャストドラッグロッドエンドPRO」発売、ハイリフト専用設計で強度アップ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る