【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ダイハツ・コペン」から全3問!

クルマ愛クイズ!今回は「ダイハツ・コペン」から全3問!
クルマ愛クイズ!今回は「ダイハツ・コペン」から全3問!全 1 枚

自動車ニュースのレスポンスが新たに、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)をリリース! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

今回は、ダイハツ『コペン』からの出題です!

軽オープンカーとして初代コペンが登場したのは2002年6月。昨年、20周年記念車がわずか5日で完売したことも話題となりました。軽自動車として初めて電動ハードトップを採用し、文字通り軽の枠を超えた上質な仕立ては、2代目となった今も多くのファンを虜にし続けています。そんなコペンから今回は全3問を出題!めざせ全問正解!

【Q1】初代、2代目ともに、電動ハードトップ「アクティブトップ」の開閉にかかる時間はほぼ同じです。さて、この時間は「何秒」でしょうか?

(1)約10秒
(2)約20秒
(3)約30秒
(4)約40秒

【Q2】初代コペンの車名が「Compact Open Car」の略であることはよく知られていますが、実は2代目コペンではその意味が異なっています。2代目コペンの車名に込められた意味とは、以下のどれでしょうか?

(1)Car of Playing Entertainment
(2)Compact Power , Energy Naked
(3)Community of OPEN car life
(4)Cabriolet on People Needs

【Q3】初代コペンが1999年に登場したコンセプトカー「KOPEN」から実車化されたように、2代目登場に至るまで様々なコンセプトカーが発表されました。そんな中、次期コペンと期待されながら2007年のフランクフルトや東京モーターショーで公開されつつも、市販化されなかったモデルがありました。コペンとは異なる3分割の電動ルーフを採用した軽オープンコンセプトの車名とは?

(1)OFC-1
(2)OS-1
(3)PS-1
(4)PPAP-1

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
  2. レクサス『LS』改良新型、操縦安定性と乗り心地を向上…1414万円から
  3. 日産、新型コンパクトEV『PIXO』を9月23日発表…欧州Aセグメント市場に再参入へ
  4. スバル『クロストレック』2.0Lが終了、ストロングハイブリッド主力に…価格は80万円上昇?
  5. スバル『シフォン』改良、運転支援「スマートアシスト」強化…149万6000円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る