SHOEI グラムスター、クールなグラフィックモデル「NEIGHBORHOOD X DSC」限定発売へ

SHOEI Glamster NEIGHBORHOOD X DSC
SHOEI Glamster NEIGHBORHOOD X DSC全 4 枚

SHOEIは、ネオクラシックフルフェイスヘルメット「Glamster(グラムスター)」にグラフィックモデル「NEIGHBORHOOD(ネイバーフッド)X DSC(デススプレーカスタム)を設定し、SHOEIテクニカルショップ受注期間限定モデルとして6月3日(予定)より発売する。

[写真:SHOEI Glamster NEIGHBORHOOD X DSC]

グラムスターは、SHOEIの培ってきた技術をクラシカルなデザインに落とし込み、クラシックスタイルと機能性を両立させた新たなネオクラシックフルフェイスだ。

限定モデルは、日本発のストリートブランド「NEIGHBORHOOD」と英国発のアートプロジェクト「DSC/Death Spray Custom」によるグラフィックを採用。モノトーンでありながらインパクトのあるデザインに仕上げている。

カラーはブラック/ホワイトのみ。サイズはS(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の5サイズ。価格は6万1600円。7月末までの受注限定商品。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  2. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
  3. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  4. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  5. BMW『M3 EV』の最終デザイン予想! しかし懸念される問題点とは?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る