ヴォクシー&ノアなど7車種、テインが車高調「FLEX Z」に適合追加

FLEX Z[VSAQA-C1AS3]装着例
FLEX Z[VSAQA-C1AS3]装着例全 2 枚

サスペンションの専門メーカー・テインが全長調整式車高調「FLEX Z(フレックス ゼット)」に適合車種ラインナップを追加、販売が開始された。

【画像全2枚】

追加されたのはトヨタ『ヴォクシー/ノア/ヴォクシーハイブリッド/ノアハイブリッド』、『カローラスポーツ』、『カローラツーリングハイブリッド』、マツダの『マツダ3』ファストバック用の

“プライス以上の価値を持つ国産フルスペック車高調”「FLEX Z」は16段伸/縮同時調整で、複筒式・全長調整式を採用。減衰力調整を車内から簡単に調整できる同社のEDFCシリーズにも対応(一部モデルを除く)している。

本文(Mycar-life)へ https://www.mycar-life.com/article/2023/04/01/26180.html

《Mycar-life編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  4. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る