SHOEI GT-エアーII、渋めのグラフィックモデル「GLORIFY」を追加

SHOEI GT-エアーII GLORIFY
SHOEI GT-エアーII GLORIFY全 4 枚

SHOEIは、ツーリング向けフルフェイスヘルメット「GT-エアーII」にグラフィックモデル「GLORIFY(グロリファイ)」を追加し、7月(予定)より販売を開始する。

[写真:SHOEI GT-エアーII GLORIFY]

GT-エアーIIは、アグレッシブかつ洗練されたデザインで多くのライダーの支持を獲得した、SHOEIのツーリング向けフルフェイス定番モデル。レバー操作で素早く開閉できるインナーサンバイザーを備え、トンネル進入時などの急な視界状況の変化にも即座に対応できる。

GLORIFYは、ブラックをベースに、グランジ(かすれ)加工のストライプ(ブルーまたはグレー)とSHOEIロゴを大胆にあしらい、大人にマッチした渋めのデザインとしている。

カラーはブルー/ブラック、グレー/ブラックの2色を設定。サイズはS(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の5種類。価格は6万7100円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  3. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  4. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る