こいつの新型から目が離せない!…スバル『インプレッサ』人気記事まとめ

スバル・インプレッサ 新型(米国仕様)
スバル・インプレッサ 新型(米国仕様)全 14 枚

1992年から発売が始まったスバル『インプレッサ』。世界ラリー選手権への参戦など輝かしい歴史を持つインプレッサは、その歴史を継承しながら進化を続けてきた。すでに第6世代となる新型の発売も決定し、注目を浴びている。スバルのインプレッサに関する記事で、最近特に読まれたものを紹介する。





1位) スバル インプレッサ 新型、今夏米国発売へ…2万2995ドルから212 Pt.

SUBARU(スバル)の米国部門は2月23日、小型ハッチバックの『インプレッサ』(Subaru Impreza)の新型を今夏、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、2万2995ドル(約310万円)に設定している。
https://response.jp/article/2023/02/24/367951.html




2位) スバル インプレッサ 新型 日本仕様を初公開、安全性能や動的質感が向上…東京オートサロン2023191 Pt.

SUBARU(スバル)は1月13日、ハッチバックスポーツ『インプレッサ』新型の日本仕様車(プロトタイプ)を東京オートサロン2023にて初公開した。
https://response.jp/article/2023/01/13/366241.html




3位)スバルの インプレッサ のラリーマシン、オークションに…2月25日180 Pt.

英国のシルバーストンオークションは1月30日、スバル『インプレッサ』のラリーマシンが2月25日、英国で開催される「Race Retro Classic and Competition Car Sale 2023」に出品されると発表した。
https://response.jp/article/2023/01/31/367040.html




4位) スバル インプレッサ 新型に「RS」、182馬力の2.5リットルボクサー搭載…今夏米国発売へ164 Pt.

SUBARU(スバル)の米国部門は2月23日、小型ハッチバック『インプレッサ』(Subaru Impreza)の新型にスポーツグレード「RS」を設定し、今夏米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、2万7885ドル(約380万円)だ。
https://response.jp/article/2023/02/27/368048.html




5位) 【スバル インプレッサ 新型試乗】クロストレックとは明確に違う、だからこそ「STI」が欲しくなる…西村直人143 Pt.

「インプレッサ=WRC」。こうイメージする読者も多いだろう。加えて筆者は2代目GDB型の『S203』(No.414/555台)に乗っていたこともあり、想いは一層強い。時代は変わり、『インプレッサ』はSUBARU(スバル)を代表する一台になった。初代のもつスカッとした爽やかなスポーツ性能はそのままに、ユーザーに寄り添う快適装備、アイサイトに代表される安全性能などを携えた。
https://response.jp/article/2023/04/20/370146.html




6位) インプレッサはスバルの基本だ…東京オートサロン2023[開発責任者インタビュー]88 Pt.

SUBARUは東京オーテックデザイナーインタビュー2023に、昨年11月のロサンゼルスオートショーでワールドプレミアした『インプレッサ』の日本仕様プロトタイプを公開。今春にも正式発表するという。そこで、今回の開発のポイントなどについて開発正規にン社に話を聞いた。
https://response.jp/article/2023/01/16/366389.html




7位) 【スバル インプレッサ 新型試乗】“スマートスポーティビークル”コンセプトの真価とは…島崎七生人77 Pt.

ご承知のとおり『インプレッサ』から派生したのがSUVの『クロストレック』。インプレッサはSUBARU自身、同社の乗用車のスタンダードかつ屋台骨と位置づけ、1992年の初代の登場以来、昨年で30周年を迎えたところだ。
https://response.jp/article/2023/04/22/370224.html




8位) 【スバル インプレッサ 新型】価格発表、e-BOXERは278万3000円より64 Pt.

SUBARU(スバル)は4月20日、スポーツハッチバック『インプレッサ」(日本仕様車)の価格を発表した。
https://response.jp/article/2023/04/20/370153.html




9位) スバル インプレッサ 新型は春頃デリバリー開始予定…東京オートサロン202361 Pt.

SUBARUブースでは、新型インプレッサが日本初公開された。公開に先立ちプレスカンファレンスでは、商品企画本部プロジェクトゼネラルマネジャーの毛塚紹一郎氏が登壇。インプレッサのコンセプトなどについて語った。
https://response.jp/article/2023/01/14/366288.html




10位) 【クルマら部】ボクサー愛がすごい!? クルマ愛クイズ 解答編「初代スバル・インプレッサ」全3問!59 Pt.

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 今回は全4問を実施した初代スバル『インプレッサ』クイズの集計結果と解答を発表!
https://response.jp/article/2023/03/04/368264.html

《神林崇亮》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アウディ6車種858台リコール、燃料漏れ
  2. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  3. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】「よくできた万能SUV」だととらえると、評価を誤ることになる
  4. 「胸アツです」「出たら欲しい!」マツダスピリットレーシング第二弾はどうなる? “最強のマツダ3”登場に期待の声!
  5. 「パジェロ復活したしランエボも…」三菱『ランサーエボリューション』がPHEVで登場!? SNSでは期待高まる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「認知機能は正常」でも事故は起きる…「運転技能検査」厳格化、高齢者に問われる“運転する力”【岩貞るみこの人道車医】
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る