ホンダ、市販モトクロッサー『CRF450R』のカラーリング変更

ホンダ CRF450R
ホンダ CRF450R全 1 枚

ホンダは、モトクロス競技専用車『CRF450R』のカラーリングを変更し、6月15日から9月30日までの受注期間限定で9月25日より発売する。

カラーリングには、ホンダオフロードモデル「CRF」シリーズのアイデンティティを継承するエクストリームレッドを採用し、力強さと情熱を表現している。また、シートカラーをレッドとし、車体色と合わせたほか、前後ホイールのカラーをブラックとし、足まわりを引き締まった印象に。車体側面のグラフィックデザインは、ブルーのラインを強調したものに変更している。

価格は103万4000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 環境に優しいだけがEVではない…ホンダ『スーパーワン』開発者コメント
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る