跨って分かった魅力と課題! 北欧生まれの電動バイクやカナダからの三輪車…モーターサイクル試乗記ランキング 2023年上期

跨って分かった魅力と課題! 北欧生まれの電動バイクやカナダからの三輪車…モーターサイクル試乗記ランキング 2023年上期
跨って分かった魅力と課題! 北欧生まれの電動バイクやカナダからの三輪車…モーターサイクル試乗記ランキング 2023年上期全 10 枚

2023年上期(1月1日~7月31日)のモーターサイクル試乗記に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングをご紹介します。

モーターサイクル試乗記では、乗ってこそ分かるバイクの魅力や注意すべき点などをお伝えしています。1位は北欧生まれの電動バイクに関する記事。オシャレかつ環境に配慮したバイクの試乗記に注目が集まります。



1位) “何にも似てない”北欧生まれの電動バイクが日本上陸、課題は「タイヤと価格」?176 Pt.

日本上陸スウェーデン生まれの電動バイクメーカー『CAKE 0 エミッション AB』の製品が続々と上陸。スポーツアパレルを中心に展開する「ゴールドウイン」との間に独占的パートナー契約が結ばれ、日本における本格的な展開が始まろうとしている。
https://response.jp/article/2023/02/09/367417.html




2位) 【Can-Am Spyder 試乗】立ちゴケとは無縁の3輪車!だけど乗りこなすには体力づくりが必要かも…西村直人163 Pt.

3輪車である。前2輪、後1輪のCan-Am『Spyder』/『Ryker』は、カナダに本社を置くBRP社が手掛ける。2007年に北米で先行発売を開始し、現在日本ではBRPジャパンが取り扱いを行なっている。
https://response.jp/article/2023/05/05/370674.html



3位) 【ヤマハ MT-10 SP 試乗】今後これほどコストのかかったハイパワーネイキッドが登場するだろうか?…小川勤126 Pt.

「The king of MT」。ヤマハMTシリーズの頂点にいる『MT-10 SP』は、ヤマハのトップスーパースポーツである『YZF-R1』がベース。2022年にマイナーチェンジを受け、規制に対応しつつ6psのパワーアップを果たし、166psを発揮。さらに細部を見直し熟成している。
https://response.jp/article/2023/04/05/369527.html




4位) 【ホンダ CB1000R 試乗】CBに未来はあるのか? 新しいカタチに垣間見える名前の重さ…小川勤125 Pt.

ネオクラシックか? ストリートファイターか? そのどちらの側面も持ち合わせている『CB1000R』。新しいホンダのCBのカタチとしてネオスポーツカフェコンセプトを掲げて2017年のEICMAに登場。2018年から日本でも発売された。
https://response.jp/article/2023/04/08/369690.html




5位) スポーツバイク大好きガールが目覚めたスクーターの魅力!気軽さの125ccか、高速も走れる155ccか?100 Pt.

本来はスポーツバイク大好きガールなのですが、最近、とみにスクーターの便利さにも目覚めてしまった私。今回は『シグナスグリファス』と『Xフォース』というヤマハのスクーター2台をご紹介します!
https://response.jp/article/2023/02/26/368007.html




6位) 同じ並列4気筒ネイキッドでこうも違うのか!? マイルドな『CB1000R』かワイルドな『MT-10SP』か91 Pt.

2台の価格差が性能差に直結スーパースポーツのエンジンを搭載したホンダとヤマハのネイキッド。それがここで紹介するホンダ『CB1000R』とヤマハ『MT-10SP』だ。その出立は似ているし、2台ともストリート最強を思わせるパフォーマンスを持っているが、実際にはまるで異なる2台に仕上がっている。まずはその価格や装備を見てみよう。
https://response.jp/article/2023/04/15/369952.html




7位) 【ホンダ CB1300SF SP 試乗】CBの頂点!そこには夢とロマンがありました…小鳥遊レイラ59 Pt.

今回はホンダCBシリーズのフラッグシップである『CB1300スーパーフォア』30周年記念車に乗ってきました!CBといえば、それこそ125から250、750、1000に1300などなど、昔から星の数ほどのモデルが出ている人気ブランド。バイク乗りの皆さんが夢とロマンを感じてきたというのは知っていました。
https://response.jp/article/2023/03/27/369163.html




8位) 【カワサキ エリミネーター 試乗】現代版アレンジは是か否か? 初代エリミ乗りが体感した、懐かしさと新しさ…西村直人58 Pt.

初代が創り上げたドラッグレーサーの世界。新型には、当時を思い起こさせる激しい加速力はない。けれど試乗中、筆者は絶えずニンマリしていた。新型『エリミネーター』の走行性能は良い意味で筆者の期待を裏切ったからだ。
https://response.jp/article/2023/05/30/371576.html




9位) 【ハーレー ブレイクアウト 試乗】このスペシャル感、他のメーカーには真似できない…丸山浩54 Pt.

「おぉぉっ!?」。目の前に現れたその存在感・圧倒感には思わず感嘆。チョイワルという言葉ではすまない全身からあらん限りのワルワルオーラを放ちまくっているこのマシンはハーレーダビッドソン2023新作となる『BREAKOUT(ブレイクアウト)』だ。
https://response.jp/article/2023/03/04/368259.html




10位) 【BMW S1000RR 試乗】210psものハイパワーをつい“扱える”気になれてしまう…伊丹孝裕46 Pt.

BMWモトラッドのスーパースポーツ『S1000RR』の2023年型が登場。そのデリバリーが始まっている。昨今のトレンドが随所に盛り込まれ、さらなる電脳化が進められた走りとは!?
https://response.jp/article/2023/02/18/367756.html

《神林崇亮》

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