EVシフトに伴う物流課題解消へ、三菱商事ロジスティクスが新事業に取り組む

イメージ
イメージ全 7 枚

三菱商事ロジスティクスは、EVシフトに伴うモビリティ・エネルギー業界における物流課題解消に向け、次世代モータープール+EVフリート充電ステーション事業バッテリー物流トータルソリューション事業に取り組んでいくと発表した。

三菱商事ロジスティクスは、商社系物流会社として、物流企画・物流設計を軸に様々な事業を展開。中でも自動車物流関連サービスは、部品調達生産から車両・部品販売まで、国内外における物流網を支えている。同社では、EVシフトが進むモビリティとエネルギーの領域を新たな事業機会と捉え、これまでの自動車産業における取り組みや知見を最大限に発揮し、物流会社として支えるべく新たな取り組みをスタートしていく。

《纐纈敏也@DAYS》

アクセスランキング

  1. 復活のホンダ『CB400スーパーフォア』販売快調、約2週間で2700台を受注…一番人気カラーは「ウルフシルバー」
  2. 人気のコンパクトミニバン、トヨタ『シエンタ』に次期型の情報…土曜ニュースランキング
  3. 『ジムニー』のエクステリアをスパルタンに演出する、最新ドレスアップアイテム[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. 三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
  5. MOMO、新作ステアリングを10月発売、伝説の『カヴァリーノ』復刻&『コルセ 2.0』スエード仕様
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る