SHOEI J-FORCE IV、新色ガーネットとグレー追加へ

SHOEI J-FORCE IV(左:ガーネットメタリック/右:アンスラサイトメタリック)
SHOEI J-FORCE IV(左:ガーネットメタリック/右:アンスラサイトメタリック)全 3 枚

SHOEIは、オープンフェイス「J-FORCE IV」に新色ガーネットメタリックアンスラサイトメタリックを追加し、2024年3月(予定)より発売する。

[写真:SHOEI J-FORCE IV(ガーネットメタリック)]

J-FORCE IVは、開放感を際立たせる軽さとコンパクトさを追求したオープンフェイスモデル。エッジの効いたデザインで高速域での安定性を実現するほか、快適なライディングに寄与するベンチレーションシステムを備える。

今回、新色となるガーネットメタリックとアンスラサイトメタリックを追加。既存のルミナスホワイト、ブラック、マットブラック、マットディープグレーと合わせ、全6色の展開となる。

サイズはXS(53cm)、S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の6サイズ。価格は5万3900円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  5. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る