名古屋キャンピングカーフェア2024 SPRING 2月23-25日開催

名古屋キャンピングカーフェア(過去の開催)
名古屋キャンピングカーフェア(過去の開催)全 17 枚

近年、キャンピングカーは新しいレジャーの形としてのキャンプやレジャーのみならず、リモートワークや災害時にも強い味方となることから人気が上昇している。移動手段としての活用以外にも可能性をさまざまに広げているのだ。

【画像全17枚】

名古屋キャンピングカーフェア2024 SPRINGが2月23~25日、いずれの日も10時00分~17時00分、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催される。

キャンピングカーやキャンピングトレーラーなど、2024年新型はじめ、初心者でも楽しめる多種多様な車が展示される。展示数は東海地区最大級を誇り、多くの展示車が見るだけではなく、中にも入れるのが特徴だ。

アウトドア・アトラクションパークでは「アスレチック体験」「セグウェイ体験」など子どもが楽しめるコンテンツを用意している。ブラジルBBQなどの飲食キッチンカーも充実しており、1日を通して楽しめるイベントだろう。

主催は名古屋キャンピングカーフェア実行委員会(テレビ愛知事業局、テレビ愛知企画)、日本RV協会。入場料は大人前売900円、当日1100円、ペット同伴可能で、1頭300円、2頭以上600円だ。小学生以下は入場無料。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』に不具合、火災のおそれ…4月掲載のリコール記事まとめ
  2. 元国鉄技術者が集大成、蒸気機関車の構造と運用を詳細解説
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. 「車に個人情報を残さない」カーナビをスマホ化するデバイス発売、カスタムジャパン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る