スズキ スイフト 新型のデザイン開発ほか、新型車情報ザクザク…土曜ニュースランキング

スズキ スイフト 新型のキースケッチ
スズキ スイフト 新型のキースケッチ全 17 枚

2月9~15日に公開された『レスポンス』の記事について独自ポイントで集計したランキングです。今週も新型車情報が上位に来ました。スズキ『スイフト』新型のデザイン開発ストーリーが人気トップ!


1位) 【スズキ スイフト 新型】デザイナーが語る、「出来上がったデザインを一度“仕切り直した”」その理由169 Pt.

スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。
https://response.jp/article/2024/02/10/379272.html




2位) 三菱『ランエボ』は本当に復活するのか!? 期待を込めて「エボXI」大予想!147 Pt.

三菱を代表するスポーツセダン『ランサーエボリューション』=ランエボ。惜しまれつつも10世代目の「X」に設定された「ファイナルエディション」の登場で幕を閉じたのが2015年のこと。系譜が途絶え10年が過ぎようとしているが、復活への期待は今も絶えることはない。
https://response.jp/article/2024/02/10/379269.html




3位) 日産『セレナ オーテック』特別仕様、マルチベッドシステムで機能性と快適性を両立…東京オートサロン2024133 Pt.

日産自動車と、日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月14日まで開催された「東京オートサロン2024」に出展。
https://response.jp/article/2024/02/14/379343.html




4位) トヨタ『カローラクロス』、表情一新…改良新型をタイで発表119 Pt.

トヨタ自動車のタイ部門は、SUV『カローラクロス』の改良新型を世界に先駆けて発表した。内外装のデザイン変更や、安全性能の引き上げなどの改良を受けている。
https://response.jp/article/2024/02/13/379335.html




5位) 日産『ジューク』に改良新型、初代で人気のイエロー復活…欧州発表81 Pt.

日産自動車の欧州部門は2月14日、小型SUV『ジューク』(Nissan Juke)の改良新型を発表した。日本市場でヒットした初代に続いて、欧州で2019年に発表された2代目が、初の本格改良を受けている。
https://response.jp/article/2024/02/15/379390.html




6位) [実践! 初めてのカーオーディオ]費用ゼロ円! 簡単サウンドチューニングで音の変化を楽しむ!77 Pt.

運転中には必ず音楽を聴いているというドライバーなら、サウンドシステムのバージョンアップに少なからず興味を抱いているはずだ。当特集では、そのやり方を解説している。今回は、機器を投入することなく行えるサウンドアップ術を紹介する。
https://response.jp/article/2024/02/11/379288.html




7位) BMW 4シリーズ 改良新型、さらにスポーティに…「Mパフォーマンスパーツ」を欧州設定74 Pt.

BMWは、改良新型『4シリーズ』(BMW 4 Series)に、欧州で「Mパフォーマンスパーツ」を設定すると発表した。「4シリーズ・クーペ」と「4シリーズ・カブリオレ」に装着することができる。
https://response.jp/article/2024/02/09/379244.html




8位) 【トヨタ アルファード 新型試乗】2列目特化の「エクゼクティブラウンジ」をあえて“運転手”として試してみた …中村孝仁69 Pt.

3サイズ、全長4995×全幅1850×全高1935mm、外から見ると本当にデカいけど、車高が高いことを除けば、今時このサイズはある意味普通である。
https://response.jp/article/2024/02/11/379290.html




8位) ルーフに巨大サソリ、アバルト誕生75周年記念車…世界限定1368台69 Pt.

アバルトは2月12日、ブランド誕生75周年を祝う限定車として、アバルト『695』の 「75°アニヴェルサーリオ」(Abarth 695 75° Anniversario)を欧州で発表した。排気量1368ccの「Tジェット」エンジンに敬意を表し、世界限定1368台を生産する予定だ。
https://response.jp/article/2024/02/13/379337.html




10位) 【マツダ ロードスター 新型】NDが2030年まで存続ってホント? 開発者に聞いた改良型「ND2」の全貌61 Pt.

マツダ『ロードスター』が大幅にリフレッシュ! 昨年10月に商品改良の概要が発表されていたが、実際に見て乗ってみると、とんでもない進化に驚かされる。その背景にある思いとは何か? 開発責任者を直撃した。
https://response.jp/article/2024/02/13/379334.html

《高木啓》

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