[15秒でわかる]アキュラ『ZDX』…ブランド初のEV、Type SはNSXを上回る性能

アキュラ ZDX の「タイプS」
アキュラ ZDX の「タイプS」全 3 枚

ホンダの海外向け高級ブランドアキュラは、ブランド初のEV『ZDX』が米国政府による7500ドルのEV税額控除の対象になると発表。ZDXは102kWhのバッテリーを搭載し、航続距離は約482km。パワー評価も公開され、ZDX Type SはNSX Type Sを上回る性能を発揮。同社は2040年までにEV販売比率を100%にする目標を掲げており、GMとの共同開発により生まれたZDXは、電動化を加速させる。

【画像全3枚】


アキュラ(Acura)に関するニュース
https://response.jp/special/recent/106/

《神林崇亮》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  2. トヨタ『ランドクルーザー300』、初のハイブリッド欧州発表…3.5リットルV6ツインターボとモーターで457馬力
  3. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
  4. 「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
  5. 『魔改造の夜』、AイシンとH立建機が初の2チーム対決…オフィスチェアでビーチフラッグス 1月29日放映
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る