公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「アフリカの自動車業界最新トレンド~巨大な可能性を秘めたインドの次の市場とは~」

公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「アフリカの自動車業界最新トレンド~巨大な可能性を秘めたインドの次の市場とは~」
公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「アフリカの自動車業界最新トレンド~巨大な可能性を秘めたインドの次の市場とは~」全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
 豊田通商株式会社 アフリカ本部 モビリティサービスグループ グループリーダー
 Mobility 54 Investment SAS CEO 渡邊 剛 氏

<モデレーター>
 スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)鈴木 万治 氏

これまで、欧州、アメリカ、アジアを中心に伸びてきた自動車産業は、既存市場の飽和状態に近い状態とも考えられます。2024年、中国の国内自動車市場が年間3000万台と言われている時代において、次の市場としてインドが注目されています。では、インドの次はどこなのでしょう?それはアフリカです。
本セミナーでは、早い段階でフランスの商社「CFAO」を買収し、日系企業としてはアフリカで大きな存在感を確立した豊田通商のアフリカ本部モビリティサービスグループのグループリーダーで、コーポレートベンチャーキャピタル「モビリティ54」のCEOでもある渡邊さまに、アフリカにおける自動車業界の概要、豊田通商の取り組み、モビリティ54の狙いなど、今後のアフリカ戦略を検討する上で要となる情報を共有いただきます。

1. アフリカの自動車産業の概要
2. 豊田通商の取り組み事例紹介
3. モビリティ54が狙う世界
4. 今後のアフリカビジネスのヒント
5. 対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  3. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  4. マツダ『ロードスター』次期型は1000kg級の軽さ追求、BEVも視野に
  5. 三菱『デリカD:5』約2万台にリコール…メーターが表示されない
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る