今年は晴れるか? 「ルノーカングージャンボリー2024」は10月27日に開催…仏本社も注目、世界最大級のファンイベント

仏ルノー本社からも注目度が高い、世界最大級のファンイベント「ルノーカングージャンボリー2024」
仏ルノー本社からも注目度が高い、世界最大級のファンイベント「ルノーカングージャンボリー2024」全 6 枚

ルノー・ジャポンが5月7日、「ルノーカングージャンボリー2024」の開催概要を発表した。昨年と同じく山中湖交流プラザ「きらら」(山梨県山中湖村)にて10月27日(日)に開催が決定。

【画像全6枚】

ルノーカングージャンボリーはルノー『カングー』のオーナーを中心としたルノーのファンミーティングとして始まったイベント。仏ルノー本社からも注目度が高い、世界最大級のファンイベントとなっている。

昨年のルノーカングージャンボリー2023では土砂降りの悪天候の中、1350台のルノー・カングーを含む1500台以上のルノーファンのクルマが集結。欧州からもメディアが取材に訪れ、ファンたちの熱い思いが広く報道されるなど、注目度の高いイベントとなってきている。

今回の「ルノーカングージャンボリー2024」の内容詳細は、今後ルノー・ジャポンオフィシャルウェブサイト、ニュースレター、SNSなどで随時案内が発信されるとのこと。

運営のルノー・ジャポンは「今年は晴れて、一日中きれいな富士山が眺められますように!」とコメントしている。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  2. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  3. 「これは売れる」「めっちゃいい」トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に!
  4. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
  5. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る