マットモーターサイクル『DRK-01』発売…新しいスタイルで登場

マットDRK-01
マットDRK-01全 19 枚

マットモーターサイクルの日本における総輸入販売元であるピーシーアイは、英国のマットモーターサイクルの『DRK-01』を新規導入、6月28日に全国のマット正規ディーラーにて発売する(6月4日に発表)。

【画像全19枚】

DRK-01は、これまでのマットのクラシックなスタイルとは異なり、新たなスタイルを体現している。注目すべきは、新開発のDOHC水冷エンジンと6速マニュアルトランスミッションの搭載だ。フロントブレーキは320mm径ディスクと4ピストン油圧ブレーキが装備されており、高いストッピング性能が期待できる。

カラーは、マットブラック、ブラック&ゴールド、ダーククロームが設定された。。

車両価格は、「DRK-01 125」が税込みで69万3000円、「DRK-01 250」が税込みで84万9200円だ。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  4. プジョーやフィアットなど、60車種以上の新型車を投入へ…ステランティスが5カ年戦略「FaSTLAne 2030」発表
  5. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る