WHYまで知ってクルマのポテンシャルを引き出す!…カスタムHOW TOランキング 2024年上期

WHYまで知ってクルマのポテンシャルを引き出す!…カスタムHOW TOランキング 2024年上期
WHYまで知ってクルマのポテンシャルを引き出す!…カスタムHOW TOランキング 2024年上期全 10 枚

2024年上期(1月1日~8月7日)に掲載された「カスタムHOW TO」連載記事を、アクセス数を元にランキング形式で紹介します。キャンバー角調整、エンジンマウント交換、サスペンションの1G締めなど、今回はマシンスペック向上を助けるカスタム・メンテナンスの「HOW TO」が上位に入りました。その他、バッテリー、メーター周り、オイル交換など情報もランクインしています。


1位) そのホイール角度って意味あるの!? タイヤをハの字にする理由とは~カスタムHOW TO~225 Pt.

タイヤをハの字に傾けることはネガティブキャンバー角をつけるという。チューニングカーやレーシングカーではキャンバー角が大きく付けられていることが多いが、どんな狙いでつけられているのだろうか。
https://response.jp/article/2024/05/11/381773.html




2位) 3万km超えの車必見! エンジンマウント交換で感じる劇的な効果とメンテナンスの重要性~カスタムHOW TO~210 Pt.

エンジンマウントはその名の通り、エンジンを固定している部分のこと。通常市販車ではエンジンとボディの間にはゴム製のマウントが入っている。このマウントが振動や音を吸収しているからこそ、快適にクルマに乗ることができる。
https://response.jp/article/2024/06/04/382567.html




3位) サスペンションの新常識! 1G締めがもたらす驚きの効果とは?~カスタムHOW TO~100 Pt.

1G(ワンジー、イチジー)締めというフレーズを聞いたことはあるだろうか。サスペンションにまつわる作業だが、これだけでハンドリングや乗り心地をグレードアップできる方法だ。
https://response.jp/article/2024/04/16/381195.html




4位) タイヤ選びの新常識!? 適正リム幅 vs 引っ張りタイヤはどちらが正解なのか?~カスタムHOW TO~85 Pt.

タイヤには適正リム幅が定められている。例えばPOTENZA RE-71RSの場合、215/45R17サイズだと適正リム幅は7.0J。これは7.0J幅のホイールに組んで使うことが推奨されているということ。
https://response.jp/article/2024/05/28/382321.html




5位) 車検対策もバッチリ! ホイールスペーサーの正しい使い方と注意点~カスタムHOW TO~77 Pt.

ホイールを取り付ける時、もっとボディの外側にタイヤを取り付けたい。
https://response.jp/article/2024/06/29/383423.html




6位) ATF交換で性能向上!? 過距離走行車にも対応する最適なメンテナンス法~カスタムHOW TO~71 Pt.

オートマチックトランスミッションは、ATFと呼ばれるオートマチック・トランスミッション・フルードで内部を潤滑し、駆動力の伝達も行っている。
https://response.jp/article/2024/07/16/384057.html




7位) 社外ホイールへの交換時に使う「ハブリング」とは? 正しい取り付けで安全な走行を~カスタムHOW TO~68 Pt.

ホイールとハブの間に入れるハブリングというパーツをご存知だろうか。実は重要なパーツでアフターパーツのホイールを装着するならぜひとも導入したいパーツなのだ。
https://response.jp/article/2024/02/20/379544.html




8位) バッテリーチューニングで性能アップ!? コスパ重視から本格チューニングまで紹介~カスタムHOW TO~59 Pt.

バッテリーは3年から5年ほどで交換が必要となる消耗品パーツ。それでいて新品にしてもとくにパフォーマンスがアップするわけでもなく、正常な状態に戻るだけではつまらない。ならばバッテリーもチューニングしてしまおう。
https://response.jp/article/2024/03/12/380198.html




9位) “オールインワンメーターvsアナログメーター”実際問題どちらがおすすめ?~カスタムHOW TO~56 Pt.

年代から2000年代のチューニングカーではダッシュボードにズラリと並べられた複数の追加メーターがカッコよさの象徴だった。
https://response.jp/article/2024/02/06/379152.html




10位) 別物に生まれ変わる! エンジンスワップの世界で定番4つ~カスタムHOW TO~51 Pt.

チューニングで大幅なパワーアップをするには膨大な費用が掛かるし、もともとのエンジンの限界もある。そこで行われるのが異なるエンジンを載せるチューニングだ。
https://response.jp/article/2024/04/13/381129.html

《大矢根洋》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気のコンパクトミニバン、トヨタ『シエンタ』に次期型の情報…土曜ニュースランキング
  2. 三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
  3. 英国アストンマーティンとブラフ・シューペリア、初の公道用バイク『AMB 002ロードスター』を発表
  4. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  5. 最新安全装備との両立を実現…ダムドが『ジムニーノマド』2型・『ジムニー/シエラ』5型向けカスタムパーツを同時発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る