VWのSUV『タイロン』新型、10月10日デビューへ

フォルクスワーゲン・タイロン 現行型
フォルクスワーゲン・タイロン 現行型全 1 枚

フォルクスワーゲンは、10月10日にSUVの『タイロン』(Volkswagen Tayron)新型をワールドプレミアすると発表した。ティザー映像を公開している。

タイロン(中国名:『探岳』)は現在、中国で現地生産されており、中国だけで販売されている。フォルクスワーゲンは新型タイロンをグローバルモデルに位置づけ、ドイツ・ヴォルフスブルクでエンジニアリングを行う。

ティザー映像からは、光るVWエンブレムや横一列につながる赤いテールライトバーが見て取れる。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  2. マツダ『ロードスター』20代購入が6年で2倍、発売11年目で販売ピーク
  3. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  4. 無限、新型ホンダ『N-BOX』用パーツ発売!「My Special BOX」コンセプトで個性&迫力アップ
  5. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る