公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【池田直渡の着眼大局セミナー】第7回 トヨタバッテリーの出発~電池メーカーの使命~

【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【池田直渡の着眼大局セミナー】第7回 トヨタバッテリーの出発~電池メーカーの使命~
【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【池田直渡の着眼大局セミナー】第7回 トヨタバッテリーの出発~電池メーカーの使命~全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
トヨタバッテリー株式会社 執行役員 中国本部 本部長 車田正和 氏

<モデレーター>
自動車ジャーナリスト/自動車経済評論家 池田直渡 氏

本セミナーは、自動車ジャーナリスト/自動車経済評論家の池田直渡氏がモデレートする90分のオンラインセミナーです。ゲストスピーカーを招いてゲストの講演、対談、質疑応答を行い、各社の取組みを聞き出していきます。

第7回目のゲストは、
トヨタバッテリー株式会社 執行役員 中国本部 本部長 車田正和 氏

「トヨタバッテリーの出発~電池メーカーの使命~」をテーマに講演いただきます。

世界初の量産型HEV『プリウス』の登場とともに四半世紀に渡り電動車向けバッテリーの量産・開発を担ってきた電池メーカーが、「トヨタバッテリー」として10月より新たに出発しました。先達の思いに始まり、量産ならではの苦労とチャレンジの歴史に振り返りつつ、バッテリーを取り巻く世界の「過去・現在・未来」を語りながら、みなさんとともにその先をどう考えるか。本セミナーでは、電池のモノづくりを左右する生産技術で経験を有する車田正和氏が、電池内製メーカーという視点とともに見え方・考え方について語ります。

1.トヨタバッテリーについて
2.トヨタグループの目指す姿と私たちの立ち位置
3.なぜマルチパスウェイなのか?(電池目線)
4.マルチパスウェイに対応するために必要なことは?(電池目線)
5.対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る