トヨタ『C-HR+』は航続600kmのスペックで2025年末に発売…3月の新型車まとめ

トヨタ C-HR+
トヨタ C-HR+全 10 枚

3月に掲載された新型車に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。3月はトヨタ『C-HR+』に関する記事に注目が集まりました。



トヨタ自動車は、欧州市場向けの新型EVで、SUVの『C-HR+』を発表した。従来のコンパクトSUV『C-HR』とは異なる完全新規モデルで、欧州市場での発売は2025年末から一部の国で開始。2026年から全欧州市場に展開される予定だ。






スバルオーストラリアは、スポーツセダン『WRX』に新たな高性能モデル「WRX AWD tS Spec B」を設定すると発表した。日本向けWRXにはない6速マニュアルトランスミッションを搭載するのがトピックだ。この発表に日本のファンは「復活の狼煙か」などのコメントをSNSに寄せている。






ホンダの米国部門は、アラバマ州のホンダ・アラバマ・オート・プラント(AAP)において、中型SUV『パスポート』新型の生産を開始した。






英国のACカーズは、マイアミで開幕した高級車展示会「ModaMiami」において、最新モデルのAC『GT ロードスター』を米国初公開した。






トヨタモーターヨーロッパは、次世代の都市型マイクロモビリティのコンセプトモデル『FT-Me』を発表した。この革新的な電気自動車は、プレミアムデザインと手頃な価格を両立させ、変化する都市環境のニーズに応える新たな移動手段を提案するという。






東海理化は、ホイールフルオーナメント(以下、WFO)を開発し、トヨタ『クラウンエステート』新型に世界で初めて採用されたと発表した。WFOは、ホイールカバーに新開発塗料を用いることで、アルミホイールに遜色ない金属質感を実現するもの。






メルセデスベンツは、新型『CLA』をイタリア・ローマでワールドプレミアした。斬新なデザイン、初のEV設定、新開発のハイブリッド搭載など、多岐にわたるアップデートにSNSでも注目が集まっている。






想定外の人気で受注を停止しているスズキ『ジムニーノマド』。新型車の小型5ドアSUVにサブネームの「ノマド」をつけるように提案したのは鈴木俊宏代表取締役社長だ。「『エスクード』の再現のようなところがある」と、その理由を述べた。






トヨタ自動車は13日、『クラウン』シリーズ第4のモデルとなるSUV『クラウン(エステート)』を発売した。本来であれば2023年に登場予定だっただけに、SNSでは「4車種やっとそろったね」「欲張りな人に最適」など話題沸騰だ。






レクサスは、フラッグシップSUV『LX』に「LX700h」を追加し、3月24日に発売すると発表した。LXシリーズで初となる電動化モデルの登場に、SNSでは様々な声が上がっている。


《レスポンス編集部》

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