【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「トヨタ RAV4」から全4問!

トヨタ RAV4 J(初代)
トヨタ RAV4 J(初代)全 6 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

【画像全6枚】

2025年5月21日に、待望の6代目となる新型が登場し話題となっているトヨタ『RAV4』。新型ではハイブリッド中心のラインアップとなるほか、外観や仕様が異なる「3つのスタイル」で登場することにも注目が集まっています。今やトヨタの主力モデルのひとつとなったRAV4から、今回は全4問を出題です!

【Q1】「RAV4」の名前の由来は次のうちどれでしょうか?

(1)Rapid All-road Vehicle 4
(2)Robust Accurate Vehicle with 4 Wheel Drive
(3)Road Adventure Vehicle for 4 people

【Q2】1994年に初代が登場したRAV4は、現在にも続くパワートレインの「マルチパスウェイ」の先駆けと言える存在でした。初代RAV4に搭載されたパワートレインは次のうちどれでしょうか。

(1)水素エンジン
(2)バッテリーEV
(3)バイオディーゼルエンジン

【Q3】初代からバリエーション豊かなボディタイプを展開したのも「RAV4」人気を爆発させるきっかけとなりました。3代目で日本では『ヴァンガード』の車名で販売されたモデルの特徴は次のうちどれでしょうか?

(1)初代を踏襲した3ドアボディ
(2)ソフトトップを備えたオープンボディ
(3)3列目シートのロングボディ

【Q4】世界販売No1にもなった5代目では、プラグインハイブリッドが登場しました。日本では「RAV4 PHV」として販売されましたが、アメリカでの車名は?

(1)RAV4 Volt
(2)RAV4 E+
(3)RAV4 Prime

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  4. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  5. 超小型EV「AIM EVM」、エイムが実車展示へ…エコテクノ2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る