【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『SDVは儲かるのか?~将来を考察する~』

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『SDVは儲かるのか?~将来を考察する~』
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『SDVは儲かるのか?~将来を考察する~』全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<講師>
KPMGコンサルティング株式会社 プリンシパル 轟木 光 氏

近年、米国や中国の自動車メーカーが先行してきたSDV(ソフトウェア定義車両)分野において、日本の自動車メーカーも本格的に参入を始め、注目が高まっています。しかし、SDV開発の現場では、完成車メーカー(OEM)が「売上増」ではなく「投資増」「コスト増」といった現実に直面しており、SDVを“走るスマホ”と捉える幻想から脱却し、利益を生むための本質的な戦略が求められています。
本セミナーでは、SDVの技術的背景や起源を紐解きながら、OEMが抱える課題の構造とその理由、そして今後利益を生み出すために必要な対応策について体系的に解説します。SDVの未来を見据えるうえで必見の内容です。自社の戦略検討や新規事業開発などに活かせる示唆を提供します。

1.SDVの進化の歴史
2.SDVがユーザーにもたらす価値
3.SDVのビジネス評価とその将来性の考察
4.質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  3. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  4. 三菱『デリカD:5』約2万台にリコール…メーターが表示されない
  5. カワサキ『メグロK3』2027年モデル、10月17日発売へ 価格は141万9000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る