ジャパンモビリティショー2025、『カローラコンセプト』に注目集まる…11月の有料会員記事ランキング

トヨタ カローラコンセプト(ジャパンモビリティショー2025)
トヨタ カローラコンセプト(ジャパンモビリティショー2025)全 5 枚

2025年11月1~30日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は『カローラコンセプト』のデザインに関する記事に注目が集まりました。




トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」で『カローラコンセプト』を初公開。新時代のカローラの姿をスポーツなセダンとして具現化したもので、EV、ハイブリッドなどあらゆるパワートレインに対応する想定だという。これまでのカローラのイメージを大きく変える低重心感を強調したデザインだが、これは何を意味するのか。デザイナーの言葉から、次世代のカローラ像に迫る。






日産自動車(本社:神奈川県横浜市西区、社長:イヴァン エスピノーサ)は、2025年11月1日付部長級人事異動について下記の通り発表しました。






日産自動車は10月30日、7月30日に発表した2025年度上期連結業績見通しを修正し、あわせて通期連結業績見通しを発表した。同社は本年度の上期業績見通しを前回見通しから修正する。第2四半期の営業利益は500億円で営業利益率は1.8%、上期は営業損失が300億円、営業利益率は-0.5%となる見込み。






ドイツ・パリ他各国のモーターショーで輸入車ブランドの出展が珍しいものとなったが、2025年のジャパンモビリティショーでは、メルセデスベンツ、BMW、ヒョンデ、KIA、BYDなど、ひさしぶりに複数の輸入車ブランドが戻ってきた。






ダイハツは「ジャパンモビリティショー2025」に『ミゼットX』を出展した。暮らしに寄り添った目線でつくり、その後の人々の暮らしを変えた「初代ミゼット」の発明精神を未来へ受け継ぐコンパクトEVとして開発。気軽に「みんなの身近な移動」を再発明したとしている。


《三国 洸大郎》

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