小型EVの「ビークルファン」、警視庁主催の交通安全パレードに参加へ…12月6日

ビークルファンの小型EV(参考)
ビークルファンの小型EV(参考)全 2 枚

小型EVを手がけるビークルファンは、12月6日に東京都内で開催される毎年年末恒例の交通安全イベントに参加すると発表した。

【画像全2枚】

このイベントは警視庁主催の「TOKYO交通安全キャンペーン」。12月6日(土)14時から15時まで、都営新宿線篠崎駅周辺の街中で開催される。

当日はパトカー、白バイ、オープンカー広報車などに加え、ビークルファンの「ETT-NEO」、「アーバントライカー」、「coffret」、「リバーストライカー」、「VF-Cross」、「T-BORAD NP」の6台の車両がパレードで参加する。

このイベントは年末に交通事故が増える時期にあわせて行われ、都民の交通安全意識を高めることを目的としている。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  5. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る