三菱『トライトン』のリフトアップを手軽に実現、タナベのリフトアップカスタムスプリング「デバイドUP210」が適合

タナベ デバイドUP210 三菱・トライトン装着例(フロント:43mmアップ)
タナベ デバイドUP210 三菱・トライトン装着例(フロント:43mmアップ)全 2 枚

タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)の適合が追加された。

【画像】タナベ デバイドUP210 装着イメージ

デバイドUP210はSUVや4WDにオールテレンタイヤを合わせるアゲ系カスタムにも最適なカスタムスプリング。冷間成形スプリング使用で、タイヤから伝わるゴツゴツ感もマイルドに緩和し、ロールセンターの最適化によりコーナーリングもスムーズになる冷間成形ならではの乗り心地を実現している。

タナベ デバイドUP210 三菱・トライトン装着例(フロント:43mmアップ)タナベ デバイドUP210 三菱・トライトン装着例(フロント:43mmアップ)

流行のリフトアップフォルムを手軽にカスタマイズできるだけでなく、釣りやキャンプといったアウトドアユースをはじめ、悪路や降雪路の走破性も向上するアップスタイル用のカスタムスプリングとなっている。

トライトン用デバイドUP210の税込み価格はフロントのみ2本セットで4万4000円(トライトンのリアはリーフスプリングのため設定なし)。

タナベのカスタムスプリング製品はヘタリ永久保証つき。いずれの製品ともセット販売のほか、各1本での販売も用意されている。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る