【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 『北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~』

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 『北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~』
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 『北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~』全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<講師>自動車ジャーナリスト(元レスポンス副編集長)佐藤耕一 氏

2026年4月24日から5月3日まで中国・北京でオートチャイナ(北京モーターショー)が開催されます。
本セミナーは、自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」元副編集長の自動車ジャーナリスト佐藤耕一氏が、昨年開催された「上海モータショー」レポートで取り上げた下記の5つのテーマについて振り返りながら、今年の「北京モーターショー」の見どころを予測します。

1.中国OEMが狙うブルーオーシャン(ドローンや人型ロボット)
2.外資ブランドの巻き返しなるか
3.PHEVの勢いと新技術
4.注目のニューモデル&トレンド
5,bZ3X試乗&ロボタクシー動向
6.北京モーターショー2026の見どころについて
7.質疑応答

講師は毎年帰国後に動画を使用した個別企業向けの報告会を実施しており、このセミナーは前回の上海モータショーのレポートを使用して開催いたします。
チャットで質問も可能です。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
  5. シビックタイプR 乗りに刺さる! FL5最新パーツの注目ポイントを徹底チェック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る