◆終了◆ 5/29 カーボンニュートラル燃料2026~政策・トレンド・普及課題・市場動向~

5/27申込締切 カーボンニュートラル燃料2026~政策・トレンド・普及課題・市場動向~
5/27申込締切 カーボンニュートラル燃料2026~政策・トレンド・普及課題・市場動向~全 1 枚

株式会社イードは、「カーボンニュートラル燃料2026~政策・トレンド・普及課題・市場動向~」を2026年5月29日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

-----------------------------------------------------------------------------------------
開催日時:2026年5月29日(金)10:45~12:00
申込締切:2026年5月27日(水)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
-----------------------------------------------------------------------------------------


<講師>
株式会社富士経済 モビリティ・ソリューション事業部 第二部 主任 中西凌太 氏

近年、自動車の脱炭素化では電動化と並んで、既存の内燃機関車両のCO2削減手段としてカーボンニュートラル燃料(CN燃料)が注目されている。日本でもバイオ燃料の利用促進が打ち出され、長期的には合成燃料活用の方針が示されている。しかし、CN燃料の本格普及に向けては、バイオ原料の安定確保や水素調達といった課題を抱えている。
本講演では、バイオ燃料と合成燃料の製造プロセスを整理するとともに、市場動向や主要課題を整理・解説する。

1.自動車向けカーボンニュートラル燃料全体俯瞰
2.カーボンニュートラル燃料比較(バイオ燃料と合成燃料)
3.政策動向・市場トレンド整理
4.普及における課題(インフラ・車両対応、原料確保等)
5.質疑応答

インタビュー

カーボンニュートラル燃料:国・業界・プレーヤーで変わる戦略

プロフィール

2018年富士経済入社。水素・アンモニア、バイオ燃料・合成燃料などの燃料分野のほか、再エネ・定置用蓄電池分野を担当。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。
・プレミアム/法人プラン会員向けサービスの「見逃し配信」はございません。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  2. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  3. プロト、ベンダ 『ナポレオンボブ250』とモルビデリ『C252V』の日本デリバリー開始
  4. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  5. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ジェイテクト、「製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発」に参画…図面やマニュアルなど非構造化データを構造化
  2. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  3. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  4. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
  5. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
ランキングをもっと見る