マフラーから「バンバンバンッ」と破裂音が!…春のカスタムまとめ

なぜ流行る? バブリングの正体とは
なぜ流行る? バブリングの正体とは全 5 枚

2月1日からこれまでに公開された連載「カスタムHOW TO」の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、バブリングと呼ばれるサウンドチューンでした。もともとは加速レスポンスの向上を目的としたチューニングでしたが……?



バブリングとは何か、仕組みとメリット/デメリット、注意点を知りたい人に向けて、本来の目的とストリートでのリスクをわかりやすく解説する。






ホイールスペーサーはツライチ調整や見た目の改善に役立つ一方、使い方を誤ると脱輪や振動の原因にもなる。安全に装着するにはナットのかかり量やハブ構造を理解し、車種に合った厚みを選ぶことが重要だ。






エンジン載せ替えチューンは、愛車を長く使いたい人にとってコストと時間を抑えやすい方法だ。オーバーホール待ちを減らし、短期間で復帰しやすい点が大きな理由である。






純正ブレーキキャリパーの多くは片押し式である。この記事では、多ポット対向式キャリパーのメリットと注意点を、仕組みと実際の効き方からわかりやすく解説する。






タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。


《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. F1デザイナー監修『GR86/BRZ』向け「エイドロ」エアロパーツが日本上陸、正規販売を開始
  2. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  3. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
  4. 日産『エルグランド』新型がタクシーに、Uberプレミアム車両として導入支援…Uber Japan
  5. 小型電動モビリティ「AIM EVM」、量産開始…まずは沖縄向けに24台
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る