デマンド交通向けコールセンターなど、電脳交通が紹介へ…スマートシティEXPO 2026

交通特化型コミュニケーションセンター(コールセンター)
交通特化型コミュニケーションセンター(コールセンター)全 2 枚

電脳交通は、5月13日(水)から15日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「自治体・公共Week2026」内の「第6回 スマートシティ推進EXPO」に出展する。

出展場所は三菱商事のブース(小間番号:G7-8)内となる。

近年、人口減少や高齢化の進行に加え、路線バスの減便・廃止、タクシー乗務員不足などを背景に、地域における移動手段の確保が大きな社会課題となっている。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』専用の車中泊キット、3列シート7人乗り用が新登場…YURT
  2. VWゴルフGTI「EDITION 50」、ニュルブルクリンク北コースでFF車の新記録…シビック・タイプR超え
  3. 日産『エルグランド』新型、「AUTECH」のデザインを先行公開…“至福の空間”仕様の「VIP」も
  4. ホンダ『アコード』50周年、ホンダコレクションホールで特別展示…記念グッズも発売
  5. 分解で判明した「bZ4X」インバータの真価と中・米EVにみるSDV時代の設計思想…名古屋大学 山本真義教授[インタビュー]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る