ホンダは『アコード』の50周年を記念し、栃木県のモビリティリゾートもてぎ内のホンダコレクションホールで特別展示を実施する。
ホンダがグローバルに販売するアコードは、1976年の初代モデル誕生から5月8日で50周年を迎えた。
ホンダコレクションホールでの展示は過去のモデルや変遷が一目でわかるパネル形式で、6月30日まで行う。
50周年の記念ロゴや、初代ACCORDのデザインをあしらったTシャツやキャップ、マグカップ、キーホルダーなどのオリジナルグッズ
あわせて、50周年記念ロゴや初代アコードのデザインをあしらったTシャツやキャップ、マグカップ、キーホルダーなどのオリジナルグッズを販売する。販売先は、鈴鹿サーキット・モビリティリゾートもてぎオンラインショップ、各施設店舗、Honda Goods Amazonブランドストアで、順次展開する予定だ。
京都発の革小物ブランドであるCOTOCULとコラボ。ACCORDのシート表皮を再利用した革小物さらに、京都発の革小物ブランド「COTOCUL(コトカル)」とコラボし、アコードのシート表皮を再利用した革小物をCOTOCUL公式オンラインショップで販売中だ。
特別映像は、公式SNSおよびウェブサイト上で5月末に公開予定。公式SNSでは5月26日に公開する予定で、オウンドメディア「Discover Honda」では歴代モデルの歩みや技術・デザインに焦点を当てた記事を5月18日から順次公開する予定だ。




