トヨタ『ヤリスクロス』次期型がまもなく登場?!…土曜ニュースランキング

トヨタ ヤリスクロス 次期型の予想CG
トヨタ ヤリスクロス 次期型の予想CG全 10 枚

ゴールデンウイーク中(4月29日~5月6日)に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位はヨタ『ヤリスクロス』次期型のスクープ、予想記事。2位にはスズキ『エブリイバン』のアクセサリーがランクインしました!



トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではそのヤリスクロスの予想CGを制作した。






カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイバン』および系列車専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入は楽天・アマゾン・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。






メルセデスベンツは1月、『Sクラス』改良新型を発表し、3月には最高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」仕様を公開したが、次期型ではさらに「2ドアクーペ」の復活が噂されている。






マツダは『マツダ2 ハイブリッド』の2026年モデルを欧州市場向けに発売した。トヨタ『ヤリス ハイブリッド』のOEMだ。コンパクトなボディと軽快な走りというマツダのDNAを受け継ぎながら、高効率なハイブリッドパワートレインと使いやすい運転席中心のインテリアとを組み合わせた。






愛車トヨタ『シエンタ』の音を好みのサウンドへ進化させるため、YSさんはスピーカー群を一新。ブラムのハイエンドスピーカーを導入。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店によるインストールでフロントスピーカーを4ウェイ化し、納得のカーオーディオサウンドを作り上げた。


《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラNISMO』8月改良か、ブラック仕様追加の可能性
  2. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
  3. なぜ標準装備にしなかった? 新型『GSX-R1000R』のウイングレットに込めた“スズキの哲学”
  4. スズキが『スペーシア』や『ハスラー』など、4車種50万台をリコール…エンストのおそれ
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る