スズキ『ハヤブサ』が全国から集結! 鳥取県八頭郡で「第16回 隼駅まつり」8月2日開催へ グッズ事前販売開始

「第16回 隼駅まつり」8月2日開催へ
「第16回 隼駅まつり」8月2日開催へ全 12 枚

スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。

【画像】「第16回 隼駅まつり」オリジナルグッズ

鳥取県八頭郡の「隼駅」は、その名前からハヤブサライダーの「聖地」となっている。毎年夏に「隼駅まつり」が開かれ、全国から多くのハヤブサが集結する。16回目の開催なる今年も船岡竹林公園を会場に開催される。

スズキは第16回 隼駅まつりの開催を記念して、隼駅まつりオリジナルのTシャツとアクリルスタンドを制作。会場でも購入が可能だが、熱中症対策として、S-MALL(エスモール)内スズキ二輪用品ショップで事前販売をおこなう。

隼駅まつりオリジナルTシャツ(ブラック)隼駅まつりオリジナルTシャツ(ブラック)
隼駅まつりオリジナルTシャツ(ラベンダー)隼駅まつりオリジナルTシャツ(ラベンダー)

今年の「隼駅まつりオリジナルTシャツ」は、ブラックとラベンダーの2種を用意。背面に「隼」ロゴを大胆にあしらったデザインが特徴だ。サイズはM・L・XLを用意し、税込価格は3000円。

「隼駅まつりオリジナルアクリルスタンド」は、歴代ハヤブサ3台をセットにしてディスプレイできるアクリルスタンドで、サイズはスタンド:H45×W80/3mm(T)、台座:D42×W200/3mm(T)。税込価格は1000円となっている。

隼駅まつりオリジナルアクリルスタンド隼駅まつりオリジナルアクリルスタンド

送料は一律770円(税込)。注文金額7700円(税込)以上で送料無料となる。発送はイベント前に届くよう7月下旬を予定している。なお、事前販売およびイベント当日のオリジナルグッズ販売はそれぞれ数量限定となるので注意が必要だ。

「2026年 第16回 隼駅まつり」
・開催日: 2026年 8月2日(日)
・場所: 船岡竹林公園 鳥取県八頭郡八頭町西谷 564-1
・主催: 隼駅まつり実行委員会

スズキ隼駅まつり特設サイト
https://www1.suzuki.co.jp/motor/hayabusa-festa2026/

2025年に開催された「第15回 隼駅まつり」2025年に開催された「第15回 隼駅まつり」

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  2. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
  3. サンシェードで車内は何度変わる? 真夏の効果と車室内の効率的な冷やし方~Weeklyメンテナンス~
  4. 大和自動車交通、「大和提携個人タクシー」第2号が誕生…乗務員の独立開業を支援
  5. BYD「デンツァ」、電動スーパーカー『Z』発表…2000馬力超のトリプルモーター搭載で0-100km/h加速1.7秒以下
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  5. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
ランキングをもっと見る