マツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパー、ブリッツが販売開始

マツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパー
マツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパー全 2 枚

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。

【画像】マツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパー

同製品はエンジンフード開閉時の煩わしさを解消し、整備時の作業効率向上を図る製品だ。レッドカーボンを採用することでエンジンルームのドレスアップにも貢献する。純正フードサポートロッド使用時よりも大きい開口長を実現し、一部車種を除いて作業性が向上する。

加工不要のボルトオン設計で、手軽に確実な取り付けが可能だ。ダンパー圧力を最適化することでスムーズな開閉を実現している。他のブリッツ製品との同時装着が可能な専用設計となっている。ロードスターRF向けでは左右両側装着タイプで、ダンパー本数は2本で構成されている。

マツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパーマツダ『ロードスターRF』対応のエンジンフードダンパー

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  3. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る