9月4~10日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位はトヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』次期型の情報でした。早ければ2027年にも登場しますが……。
トヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』が、次期型へのフルモデルチェンジに向けて動き始めている。早ければ2027年にも登場する可能性があり、パワートレインを含む大幅な進化が期待される。

フォロフライは9月7日、軽トラックタイプの商用電気自動車(EV)「FKT(エフケーティー)」の受注を開始した。フォロフライ「FKT」同社によると、FKTは一充電走行距離225km(WLTC相当の同社テスト値)と最大積載量350kgを両立する。車室内にはAC100V電源を標準装備し、ラストワンマイル配送から自治体の公用車、農業の現場までの運用を想定する。

ホンダが東京オートサロン2026で世界初公開した「シビックタイプR HRCコンセプト」が注目を集めている。2027年に市販化が実現すれば、FL5型タイプRの集大成であると同時に、「GR」、「NISMO」に続く、HRCの市販車戦略を象徴するモデルとなりそうだ。

レクサスは9月1日、コンパクトクロスオーバーSUV『NX』を一部改良し、世界初公開した。“一部改良”とされているものの、内外装デザインやパワートレイン、機能性などが大幅にアップデートされており、SNSでは「これ、フルモデルチェンジじゃん…」「マイチェン気合い入りすぎだろ…」「ここまで変えてくるとは」など驚きの声が上がっている。

ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受け付けが開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。




