【ダイハツ ミラトコット 4000km試乗】“変種”と思いきや、懐の深いベーシックカーだった[後編] (4/37)

前席。今どきのクルマとしては最も簡素な部類に属するが、開放感があってきわめて好印象だった。
《撮影 井元康一郎》 前席。今どきのクルマとしては最も簡素な部類に属するが、開放感があってきわめて好印象だった。

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