米いすゞ、究極の車名をインターネットで求める

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
米いすゞ、究極の車名をインターネットで求める
米いすゞ、究極の車名をインターネットで求める 全 2 枚 拡大写真
直訳すれば「究極の名付けに挑戦」というキャンペ−ンをアメリカン・イスズがインタ−ネット上で展開している。東京ショーで発表されたSUVコンセプト『ZXS』の車名はコードネームなので、ふさわしい車名をあらためて付けて欲しいと、募集しているのだ。

応募はインターネットのホームページを通じてのみ受け付ける。応募のためにいすゞ車を買う義務や、何らかの会員になる必要はない。商品はいすゞSUVの2001年モデル、最低でも2万5000ドル(約260万円)相当のクルマだ。まさかZXSの量産型か? 募集は11月17日から始まっており、締め切りは12月15日。

【画像全2枚】

ただし、残念ながら応募資格はアメリカ在住者に限られる。日本のいすゞでも同様のキャンペ−ンが始まるかもしれないから、ホ−ムペ−ジを要チェックだ。

【画像全2枚】

【画像全2枚】

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  4. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  5. 世界初の量産車向け全固体電池、ドーナツラボが発表へ…CES 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る