かわいいヴィータ、衝撃の初ヌード!!

自動車 ニューモデル 新型車
かわいいヴィータ、衝撃の初ヌード!!
かわいいヴィータ、衝撃の初ヌード!! 全 2 枚 拡大写真

次期オペル『コルサ』(日本名『ヴィータ』)のオールヌード写真を入手した。ボディは従来通り3ドアと5ドアのハッチバック。昨年のフランクフルト・モーターショーでデビューかともうわさされていたが、結局おおかたの予想より1年遅れて、今年秋のパリ・モーターショーでのデビューが濃厚だ。

【画像全2枚】

Cピラーにインテグレートされたランプクラスターが今風といえば今風、没個性といえば没個性。いまやグループ会社となったフィアットの『プント』のデザインを流用するには時間はなかったはずだが。次期プントと次々期コルサの統合は、このデザインならしやすいだろう。

ただしそれ以外はいかにもオペル、いかにもコルサといった感じで好ましい。“かわいいヴィータ”のイメージが焼き付いてしまった人にはやや武骨かも知れないが……。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
  2. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…光軸が保安基準を満たさない
  3. 「めっちゃかっけぇ」日産『ティアナ』新型に反響続々! 最新コックピットに15スピーカー付きで約310万円の価格にも注目
  4. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
  5. 【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る