みんなで運営する「日本EVフェスティバル」開催!!

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
みんなで運営する「日本EVフェスティバル」開催!!
みんなで運営する「日本EVフェスティバル」開催!! 全 2 枚 拡大写真

日本EVクラブでは、市民自らが企画、運営するEVの祭典「日本EVフェスティバル」を開催する。今年は、61台の手作りEVが参加し、またEV・環境EXPOも充実させ、より多くの人たちにEVにふれてもらい、楽しみながら21世紀のモータリゼーションを考えることのできる祭典にしたいと主催者は考えている。

【画像全2枚】

イベント内容は、手作りのコンバートEV(市販車をEVに改造したもの)が1周5.5kmのオーバルコースを1時間で何周できるかに挑戦する『コンバートEV1時間ディスタンスチャレンジ&ジムカーナ』や、手作りEVカートによるジムカーナトライアル『ERK(EVカート)ジムカーナトライアル』など。

●開催日:2000年9月3日(日)10:00〜16:30
●会場:日本自動車研究所(茨城県つくば市)
●主催:日本EVクラブ

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. 【収納アイテム特集】「スペースが足りない!」と嘆く『ジムニー』オーナーに朗報! 専用便利品[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
  5. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る