【オートサロン2001速報】寝静まった会場に運び込まれた新型『シーマ』!!

自動車 ニューモデル モーターショー
【オートサロン2001速報】寝静まった会場に運び込まれた新型『シーマ』!!
【オートサロン2001速報】寝静まった会場に運び込まれた新型『シーマ』!! 全 8 枚 拡大写真

オートサロンと時を同じくして発表となった新型『シーマ』が初日終了後のオートサロンに現れた!! しかもそれだけではない、すでにインパルがチューンしたインパル『F55』という名前で現れたのだ!! オートアスキーではこれをどこよりも早くお届けする。

【画像全8枚】

外観では、フロントとリアのバンパー、サイドステップ、控えめなリアウィングが取り付けられ、40mmローダウンされていることが目立った変更点である。この他、18インチのホイールが取り付けられ、マフラーもステンレス製のものに取り換えられている。

しかし驚きはそのスペックである。ノーマルのVK45DDエンジンを改造した5270ccV8エンジンは、“推定”と書かれているが、最大出力400ps/6200rpm、最大トルク58.0kgm/3400rpmというハイパワーを秘めている。

初日のオートサロン来場者には残念だが、明日からこの会場で新型シーマを拝めることになる。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  2. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
  3. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  4. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  5. BMW『M3 EV』の最終デザイン予想! しかし懸念される問題点とは?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る