【ジュネーブ・ショー2001速報】イタリア人が「ちょっと」という、フィアット『スティーロ』

自動車 ニューモデル モーターショー
【ジュネーブ・ショー2001速報】イタリア人が「ちょっと」という、フィアット『スティーロ』
【ジュネーブ・ショー2001速報】イタリア人が「ちょっと」という、フィアット『スティーロ』 全 4 枚 拡大写真

今回ジュネーブショーで初公開となる『ブラーボ』、『ブラーバ』の後継車、フィアット『スティーロ』は新型『プント』の流れをくむカドのあるデザインとなった。どちらかといえばフロントマスクなどはフォルクスワーゲンのそれと似た印象も受ける。

【画像全4枚】

デザインのわかるイタリア人にインタビューしてみたところ、「ちょっとマズいんじゃない?」という意見や、「5ドアのリアは少し過剰だ、しかし5ドアはいいね」などという意見が聞かれた。

ブラーボ、ブラーバはイタリアでかなりの数が走るほどのヒット車種となっているが、果たして新型のスティーロはどのような運命をたどるのか?

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  4. 東京-新大阪間、『のぞみ』がすべて2時間30分以内に、2020年春から…N700Sは360km/hの試験へ
  5. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る