【AC100周年記念仕様】毎日『コブラ』で出社、なんてどうですか?

自動車 ニューモデル 新型車
【AC100周年記念仕様】毎日『コブラ』で出社、なんてどうですか?
【AC100周年記念仕様】毎日『コブラ』で出社、なんてどうですか? 全 1 枚 拡大写真

今年で誕生100周年を迎えるACは、新たな100年の門出にあたって3つの新型車をリリースする。そのひとつは、なんと毎日の通勤にも手軽に楽しめるというハードトップの『コブラ・クーペ』である。今年10月に行われるロンドンモーターショーでデビュー予定だ。

1960年代のデイトナ・レーシングカーのスタイリングをベースとしながら、エアコンのような現代的機能も備わっている。220PS3.0リットル直列6気筒エンジンと、ロータス製360PSツインターボV8エンジンが搭載される。価格はそれぞれ4万5000ポンドと7万5000ポンド(800万円と1300万円)。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  2. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  3. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  4. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  5. ハーレーダビッドソン、2026年モデル19車種を一挙発売、『ナイトスター』は148.8万円からと戦略的価格に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る