ホンダも新型スモール『フィット』のインターネットティーザー戦略を実施中

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ホンダも新型スモール『フィット』のインターネットティーザー戦略を実施中
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ホンダはまもなく新型コンパクトカーの『フィット』を発売するが、同社のWebサイトでインターネットを利用したティーザー戦略を実施している。

フィットは『ロゴ』を代替する戦略小型車。1.0〜1.3リットルクラスのエンジンを搭載し、トヨタ『ヴィッツ』などに真っ向勝負をかける。ロゴと同様のサイズながら、多彩なシートアレンジを可能として、ユーザーの使い勝手を向上させているという。

ホンダがこういった形でティーザー戦略を行うのは珍しいが、この新型モデルにはそれだけ期待させる要素があるということだろうか。

《石田真一》

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