【CART第13戦リザルト】ホンダが地元で2年連続の1-2フィニッシュ

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【CART第13戦リザルト】ホンダが地元で2年連続の1-2フィニッシュ
【CART第13戦リザルト】ホンダが地元で2年連続の1-2フィニッシュ 全 2 枚 拡大写真

12日、ミド-オハイオ

【画像全2枚】

リザルト
1:エリオ・カストロネベス(ホンダ ※1) 
 1時間44分54秒931 
2:ジル・ドフェラン(ホンダ) 
 1秒568 ※2 
3:パトリック・カーペンティア(フォード・コスワース) 
 2秒548 
4:ポール・トレイシー(ホンダ) 
 5秒326 
5:トニー・カナーン(ホンダ) 
 6秒155 
6:ロベルト・モレノ(トヨタ) 
 6秒703 

18:中野信治(ホンダ) 
 1周 
21:高木虎之介(トヨタ) 
 11周 

※1:チーム名後ろ()内はエンジン・サプライヤー
※2:2位以下はトップとの差

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  4. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  5. 三菱『デリカD:5』改良新型を発売、予約7000台で月販計画の3.5倍…最上位グレードが受注8割
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る