華麗!! アルファロメオ『147』が日本で発売、価格は200万円台に

自動車 ニューモデル 新型車
華麗!! アルファロメオ『147』が日本で発売、価格は200万円台に
華麗!! アルファロメオ『147』が日本で発売、価格は200万円台に 全 1 枚 拡大写真

フィアット・オート・ジャパンは、アルファロメオ『145』の後継モデルとなる『147』を10月13日から発売すると発表した。

147は2001年度のヨーロピアンカーオブザイヤーを受賞したモデル。プレステージスポーティコンパクトカーとして上品なデザイン、スポーティなドライビング感覚、数多くの機能的な装備と安全性能の充実を図った。

日本に輸入されるのは、2.0リットルツインスパークに、オートマチックモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「セレスピード」を組み合わせたモデル。3ドアと5ドアが用意される。右ハンドル仕様で、価格は3ドアが285万円、5ドアが295万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. ホンダ、四輪の開発部隊を本社から再び独立へ[新聞ウォッチ]
  4. 日産のSUV『パスファインダー』に改良新型、表情刷新…約585万円からで米国発売へ
  5. 『ジムニー』カスタムのオートルビーズ、新ブランド「ARX」立ち上げ…大阪オートメッセ2026出展へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る