【東京ショー2001 MC速報】本物もいいけど……ホンダのシミュレーターに乗ろう

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京ショー2001 MC速報】本物もいいけど……ホンダのシミュレーターに乗ろう
【東京ショー2001 MC速報】本物もいいけど……ホンダのシミュレーターに乗ろう 全 2 枚 拡大写真

二輪車や部品メーカーのブースが立ち並ぶ北ホール。その一番奥にホンダの二輪ブースがある。コンセプトモデルから市販モデルまで、数多くのバイクが展示されているが、ここでは二輪のシミュレーターも体験することができる。

【画像全2枚】

シミュレーターは教習所などに納入されているもので、様々なシーンをCGで再現。まるで本物のバイクに乗っているかのような体験をできる。16歳以上であれば、バイクの免許が無くとも参加可能。モードは原付(MT/AT)、中・大型(MTのみ)で、1時間あたり12人が乗車可能となっている。

納入先は「ほとんど教習所」(ホンダ関係者談)なので、こういった場所でないとなかなか体験できないものなので、シミュレーター好きな人はぜひチャレンジを。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  4. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  5. 綾瀬はるかさん、マツダのブランドアンバサダーに就任「マツダの魅力をもっと知っていただくよう頑張る」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る