【CART第20戦リザルト】CARTはホンダがWタイトルを獲得

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【CART第20戦リザルト】CARTはホンダがWタイトルを獲得
【CART第20戦リザルト】CARTはホンダがWタイトルを獲得 全 3 枚 拡大写真

28日、オーストラリア、サーファーズパラダイス

【画像全3枚】

リザルト
1:クリスチアーノ・ダマータ(トヨタ ※1) 
 1時間51分47秒260 
2:マイケル・アンドレッティ(ホンダ)
 5秒786 ※2 
3:アレックス・タグリアーニ(フォード) 
 7秒526 
4:ジル・ドフェラン(ホンダ) 
 20秒936 
5:ケニー・ブラック(フォード) 
 22秒574 
6:ジミー・バッサー(トヨタ) 
 24秒706 
12:中野信治(ホンダ) 
 46秒871 
16:高木虎之介(トヨタ) 
 1分21秒847 

※1:チーム名後ろ()内はエンジン・サプライヤー
※2:2位以下はトップとの差

ドライバーズ・ポイント 
1:ジル・ドフェラン 191 
2:ケニー・ブラック 163 
3:エリオ・カストロネベス 141 
4:マイケル・アンドレッティ 141 
5:ダリオ・フランキッティ 105 
6:クリスチアーノ・ダマータ 120 
21:高木虎之介 29 
26:中野信治 11 

マニュファクチャラーズ・ポイント
1:ホンダ 332 
2:フォードコスワース 288  
3:トヨタ 280  

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. オートバックス、「ARTA」カー用品第4弾を発売…『シビック』専用アイテムも
  2. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  3. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る