【東京ショー2002概要】会期を延長する商用車ショー

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京ショー2002概要】会期を延長する商用車ショー
【東京ショー2002概要】会期を延長する商用車ショー 全 1 枚 拡大写真

自動車工業振興会は17日、第36回東京モーターショー(商用車)の出品者説明会を18日に経団連会館で開催すると発表した。ショーの開催期間は10月29日(火)から11月3日(日)で一般公開日を前回より1日多い5日間にして開催する。

今年の商用車ショーは乗用車との分離開催になってから2回目となる。自工振は5月に日本自動車工業会(自工会)に統合されるため主催が自工会に移る。開催場所は日本コンベンションセンター(幕張メッセ)で規模も前回同様とするが、商用車メーカーとボディーメーカーの展示スペースを分けた会場構成にする。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  4. 雪道走行の注意、ノーマルタイヤ車のスタックで高速通行止め
  5. 開発データでそのままマーケティングまで、自動運転開発にも活きる『Unreal Engine』の最前線【後編】PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る