ホンダ『ストリーム』---スポーティなイメージを強調した特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ『ストリーム』---スポーティなイメージを強調した特別仕様
ホンダ『ストリーム』---スポーティなイメージを強調した特別仕様 全 1 枚 拡大写真

ホンダは『ストリーム』に特別仕様車「スタイルS」を設定して9日から発売した。特別仕様車は「L」と「iL」をベースに、専用フロントグリル、専用色マルチリフレクターヘッドランプ(ブラッククローム・サブリフレクター)、ディスチャージヘッドライト(ハイ/ロービーム)、ブラック内装に加えて、ホワイト3眼メーターなど、ストリームの持つスポーティさを強調した特別装備を採用した。

価格はベース車よりも5万円高い。ストリームは4月の新車販売でベストテン落ちするなど、発売当初の販売の勢いが無くなっているため、特別仕様車を設定し、早くも販売をてこ入れすることになった。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. 先端技術の見本市「CES」開幕、ソニー本体出展見送り、影が薄い日本勢[新聞ウォッチ]
  5. 「次に必要なものを、いま創る」3Mが描く、素材から変えるモビリティの未来PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る